ひぐらしのなく頃にとうみねこのなく頃にって絶対関係ありませんか?
私はマンガしかよんでいないのでよく分かりませんが…
鬼隠し編の最後の圭一の遺書(?)と、ep1の真里亞の遺書(?)、
最後のほう同じじゃないですか??
しかも、34と読めば三四と紗音(紗代)はつながっている気がします。
となれば犯人は紗音(同一人物であれば嘉音も)が犯人…?
ネタバレ全然OKなので、誰か教えて下さい…!!
うみねこのなく頃にでは戦人が「ひぐらしのなく頃に」という小説を読んでいる描写があったり、ベルンカステルがひぐらしのベルンカステル(梨花)、ラムダデルタが田無美代子、小此木鉄郎がひぐらしの小此木と関連性があったりしますが、作者はインタビューなどでひぐらしとうみねこの世界はリンクしていないと述べているので、作者としてはひぐらしとうみねこは関係ないつもりなのでしょう。
もちろん、明らかにひぐらしを意識したキャラもいますが、これはスターシステムのようなものか、ひぐらしと関連付けて推理を邪魔するためのもの、あるいは作者自身が二次創作を狙ったものだと考えられます。
ちなみに、原作はEp6まで発表されていますが、未だに犯人はわかっていません。今年の夏コミでEp7、冬コミでEp8が発表され完結すると思われるので、そこで犯人が明らかになると思われます。
もちろん、紗音が犯人(あるいは嘉音と同一人物で嘉音も)という可能性もあるかと思います。実際、結構この説は支持されています。
ところで、一つ気になったのですが、ひぐらしの犯人は鷹野三四だと捉えているようですが、ひぐらしの犯人は鷹野“だけ”ではありませんよ
鬼隠し編のレナ・魅音殺害、祟殺し編の鉄平殺害の犯人は圭一ですし、綿流し・目明しの失踪事件の犯人は詩音です。
もし、三四と紗音(紗代)はつながっているとしたらその点も考えなくてはならないと思います。
紗音=嘉音というのはほぼ確定ですが、僕は紗音が犯人だとは思っていません。
ゲームでは戦人がひぐらしのなく頃にという小説を読んでいるというセリフがあります
またEP1の真里亞の遺書を書いたのも真里亞ではないということですし、あの世界の誰かがひぐらしのなく頃にを読んで書いたものという可能性があります。EP6ではEP2,3,4の遺書の贋作を作っている小説家なども出てきますし
ラムダデルタという三四の幼少時代を基にした魔女も本編に出てきます。ラムダは3.デルタは4なので、つながっているとしたらこちらだと思います。三四に力を貸したみたいなセリフもありましたし。まあ魔女時代が存在しないのかもしれませんが
うみねこの世界にとってひぐらしの世界は小説であるという位置づけとのことです
犯人が紗音というのは今の段階で結構信憑性は高いです
EP6の段階で島にいる本当の人数は16人であると明言されていますし、誰かが一人二役を演じているということですから
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