2012年6月5日火曜日

うみねこのなく頃に について 最近漫画のうみねこのなく頃にエピソード1(1~4巻)...

うみねこのなく頃に

について



最近漫画のうみねこのなく頃にエピソード1(1~4巻)読み始めたんですがあれは魔女はいると世界と見るのか、
いないと見るのかどちらなんでしょうかね?

どちらにせよやっぱりあの中に犯人はいるんですよね。

死体をダミーにしてその中の誰かは生きていたとか。

4巻の最後でバトラたちもベアトリーチェと対峙?みたいになって行方が不明ですが死亡確定でしょうか?









とりあえずEP1でわ死亡確定と考えていいです。

行方不明となってますが

その辺の解明は今後のエピソードで関わってくるので

先がわかってしまう推理物なってしまいます。



この先EP2~発表なってるEP6今後続くEP7以降の話なるので

この先読み続けるなら知っとくのはここまでのほうがいいと思われます。








死亡確定と見ておいた方がいいかもしれません。

少なくとも、その後の警察の調査では行方不明者は発見されていません。

(真里亜だけ顎の骨が発見されていますけどね)



公式サイトの煽り文句から抜粋するならば、「一連の事件をトリックを使った人間が犯人か、魔法を使った魔女が犯人かがプレイヤーと魔女の戦い」になります。

エピソード1の段階ではプレイヤー(読者)は犯人はトリックを使った人間だと信じて読み進めることになります。

0 件のコメント:

コメントを投稿